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札幌プリンスのフレンチ その2

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フランス産鴨肉のロティ士別産サフォークラム肉盛り合わせ ポテトアンアトリュフ添え なかなか希少なサフォーク やわらかくてジューシーな一品 鴨肉も焦げ目のカリッとした感じが口の中ではじめるように香ばしいです とてもおいしい肉のハーモニーでした

札幌プリンスのフレンチ その1

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プリンスホテル28階でフレンチをいただきました 煮たごマリネとオリーブ 一口サイズの前菜です ワインにあうオリーブで、蛸もとても柔らかくかむごとに味がでてきます 蝦夷アワビとホタテ貝のタルタルキャビアを添えたガトー仕立て アワビのこりこり感が小切片の合間からにじみ出てきます キャビアの程よい塩味がいい感じでした 赤座海老のポワレ季節野菜とともに 海老のジュをソースに 海老のソースがとても濃厚で、甘い感じがします

ジュンバタン メラ

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インドネシア料理 ジュンバタン メラ 港区赤坂3-20-6 http://www.jbm-gr.com 昼に東京について赤坂近辺で昼ごはんを散策 北海道にないものをと思ってインドネシアン料理に行きました お店の中はこんな感じです ランチセットで1日10食と書いてあったので、あまり中身を確認せずに注文しました。 よく見るとチキンのアジア風炒めとのこと とてもアツアツでしたが、鶏肉ならインドネシアでなくてもなぁーとちょっと後悔 味はおいしいですけど、もっとスパイシーとか麺とかそんなものにすればよかったです 最後のイネンドネシアンカフィー 飲み方知ってますか?とNativeの人に聞かれましたが、知りませんと答えると、かき混ぜて粉を沈めてから飲むように言われました。 インスタントコーヒーで粉が溶けないで残っているようなコーヒー 当然残しました

山賊 赤坂見附

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赤坂見附に泊まり、晩御飯を検討 一人で入れる店がなかなかなく、また知らない土地だったので悩みまくり 客引きが多い赤坂の中で徹底した客引きまくりスタイルで、九州料理ときたから入ってみた。 客として引かれて半地下のようになっているお店の方に降りていく 客層はサラリーマンの飲み会風。 タコと野菜の鉄板焼き と 牛筋煮込み を注文 酒はイモ焼酎 正直泣きそうなくらいだめだめ 数々ある名店を横目に客引きにひかれてはいったからこそ後悔... 2度と来ないと思いながら、念のため写真をパチコ たまには失敗もあると思いながら30分で出てきました

プピーユ2005

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ボルドー地方『コート・ド・カスティヨン』から彗星のごとく現れた『シャトー・プピーユ』。 ポムロールの銘醸“シャトー・ペトリュス”と味の戦いを呈した新星のような勢い シャトーは、カスティヨンの北西に位置し、サン・テミリオンから尾根がつながっている丘陵地帯の一角にブドウ畑があり、岩盤はサン・テミリオンからつながった石灰層、その上を粘土層が覆っており、地質学的にはサン・テミリオンと同じ土壌のものです とても果実味が凝縮されていますが、快適に飲める一本でした

べんべや

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丸井の地下のお菓子屋さん べんべや ここのお菓子は実はうまいと思ってます とくにスポンジの部分というか焼き菓子がうまい 甘酸っぱいなかにチョコレートの甘さが中和して、大人のあじです。 典型的なイチゴのショート スポンジがおいしいです

またしてもププリエ

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すっかりププリエにはまってます モンブランンのタルトです とてもおいしいモンブラン かなりほっぺたが落ちそうです とても上品で甘すぎないモンブランがおいしくいただけますよ