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repeat するププリエ

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また行ってきました どうしてあの店の雰囲気でこんなおいしいケーキがあるのかわかりません。 ショーケースもおいしさが全く伝わってこないイメージです 今回のイチゴのショートも大した見栄えしないものですが、味は美味しいです

シェ スガヤ その2

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右がエゾシカ肉、左が牛ほほワイン煮込み エゾシカは臭みなく、固くなく、肉汁が噛むごとに染み出てくる感じでおいしいです ワイン煮込みも硬さなく程よい加減で甘すぎないソースとよくからんでおりました デザートはアイスと抹茶のゼリーよせ 甘すぎない大人のデザートでした 全体的にやはり実力を感じますが、唯一パンがもう少し変わったらと思います 好みによりますが、パンがもう少ししっとりしたらなと思いました

シェ スガヤ その1

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久々シェスガヤに行ってきました 札幌市中央区南13条西21丁目 TEL・FAX 011-563-7078 www.chezsugaya-french.com/ ランチのプチフルコース 前菜盛り合わせです こはだのマリネ、アワビとニンジン・野菜のサラダ仕立て ソースは濃くなく、素材の味わいが楽しめる味付けです こはだの締め具合はほどよく、くさみは全くなく、とても上品な仕上がり 魚料理はぶりの焼き物でした 前菜に比べるとソースはやや濃いめにしてありますが、それでも素材を引き立たせるような塩加減で、とてもほどよいです。 久々に訪れましたが、シェフの実力をうかがわせるような非常に素晴らしい始まりでした

札幌 Picchuピチュ

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札幌の噂の小さなおいしいビストロに行ってきました Picchu 札幌市中央区南3条東1丁目 二条食堂街 011-222-6144 2件目だったので、もうおなかは結構いっぱい イタリアワインだったので甘めでした いっしょにいた男性は開口一番フルティーで甘いっすと言ってました どの料理もかなりうまいです しかもとてもこじんまりした店構えがとてもいい感じでした。 タリオリーニですがほかでは出せない味な気がします。 牛肉でしたが、とても柔らかく、ほがらかな味わい 札幌では久々に発見したよいビストロでした

鮨龍 その3

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幻の希少なおさかな 鮭児 です どうしてあるのかなと思いますが、とても脂がのって溶けるようです くさみはなし 中標津のほうからのきたようでした きんきのあぶりです 油が少しとんだ状態で、しかしもう冷めていますのですぐたべれます シャリときんきの油が溶け合いました もうごちそうさまと思いましたが、おもむろにマスターが赤貝の仕込みを始め、気になってうかがってみると今日の赤貝は最高とのこと そこで追加注文しました ぷりぷり。こりこり、甘くていい赤貝でした

鮨龍 その2

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このお寿司屋さんでいつもかならずある私の大好物 さえずりです 濃厚な味が噛めば噛むほど染み出てきます お酒に非常にあう一品 握りをいただきました お任せでしたが、まずはヒラメ とても引き締まった歯ごたえの良い天然ひらめ 電荷の宝刀 ウニといくらです ウニは甘くて溶ける感じであり、いくらは口の中で自然に破たんし皮を感じないおいしさ いい仕込だなと思います

鮨龍 その1

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鮨龍に行きました 中央区南6条西5丁目 札幌で一番お気に入りのお寿司屋さん 今回は2年ぶりでしたが、マスターの素晴らしい手さばきには相変わらず感心します ズワイにうに味噌をあえました。ほかヅケ、ヒラメこぶ締め こぶ締めはわさびとあいます 天然ヒラメのお造りです 実が透き通って下の笹が透けて見えますが、実はとてもよく締まって甘いです。 天然数の子です。なにも手を加えずに、洗って水の中で固めたそうで コリコリして、かすかにしょっぱさがあって、とてもおいしいです。 戸井の大トロです。年末に久べぇーが3400万で競り落としたものとほぼ同じとのこと 脂ののり、照り具合などかなり絶品です