投稿

夏休み①スロベニア(1日目)

イメージ
毎年夏休みが一番の楽しみです 今年は初めて7月にとりました 目的地はとてもマイナーはアドリア沿岸地域 いろいろ考えて 札幌⇒ ドイツ・フランクフルト乗り換え    ⇒ スロベニア    ⇒ クロアチア    ⇒ モンテネグロ    ⇒ ボスニアヘルツェゴビナ  と回りました。 なにって飛行機から見える地上の状態が大好きです 湖、山、畑、雲 素朴な気分で航空写真を撮ってました 1日目の始まり 札幌の家は朝6時発 千歳朝7時50分の成田行きにのり、10時半に到着 13時ころのドイツフランクルフト行きにのって現地18時到着(日本時間夜1時) ベンツのふるさと BMWのふるさと フランフルト空港から見える景色は、なんとタクシーがベンツ... なんと高級なんだろうと思いつつ... そして現地20時発スロベニア行き 全く日本では知名度の低いADRIA航空へいざ乗り込むとなるわけです シートは全席革張り ほとんどスロベニア人ばかり 東洋系は0 言葉はスロベニア語なので何を話しているのかさっぱりわかりません 結構視線を感じます 日本人なんて見ないんでしょうね 中国人と思われているのかな

シルクドソレイユ 東京

イメージ
Las Vegasの感動をもう一度味わいたい 東京に行ったときに足を延ばして、デズニィーランド横のシルクドソレイユに行きました。 Zett Las Vegasではカジノホテル:ベラッジオの中でしたが、ここは単独の建物です。 チケット売り場はなんだかさびしい 正面入り口ではすでに開場されてました。 またあの感動を味わえるという気持ちで高ぶりましたが、中に入るとステージはやや違った感じでした テーマが異なるので、もちろん違ってもおかしくありませんが、なんとなく違うな...と思ったりして。 実際ショーが始まり、内容が異なったのですが、それなりに感動しました。 でも何かが違う ぜいたくな話ですが、O と Zett は比べてはいけないんだなと ショーの中で棒を落としたり、間違ったりということがありましたが、それはさほどきになりませんでした。 人間の限界に近い見事なショーはやはり見る価値はあると思いました 素晴らしいです とても自分ではできません。 おそらくZettをみてそれからOをみるのが順当なのかなと思いました。 それでもまたしばらくしたら見に行こうかな

シルクドソレイユ

イメージ
シルクドソレイユ はじめてこの言葉を知ったのは、朝のTVの小倉さんの言葉を聞いてでした。小倉さんはすでに10回くらい見ているとか言っていて、すごいねぇーとか思っていたんですが、それはまさに東京開催の前日の日でした。あれから半年。 Las Vegas に行くことがあったので、シルクドソレイユの”O”へ行きました。 席の値段が全然場所によって違うんです。でも一生に二度と来ないだろうと思って一番高い席を買いました。165ドル=日本円で17,000円 フランス料理とかいいワインとかあるんじゃないかと思ったけど、どうしても最高のシチュエーションで見たくて...。あらかじめネットで予約し、チケットカウンターで購入 カウンターの横には彫刻が置かれております。なんとも味わいのある彫刻...。 この先に”O"の文字が光って見えるでしょうか シルクドソレイユはいろいろ種類があるのですが、このLas Vegas でおこなわれているOはこれまでの中で最高傑作という呼び声も高いです。 会場は20時開演で19時半に中に入りました。 席は前から3番目 何とも言えない興奮 ショーが始まる前にピエロが会場を沸かせます ショーはとても意外な、あっと驚くようなことから始まりました。これは見ていない人には楽しみが減るでしょうから、黙っておきますが、こんなすごい始まりがあるとは...。 終わってみるとこの上もない感動でした こんなに驚いたのは、そして感動したショーは今までありません。 会場では拍手がやみませんでした 終わった後に何度もこみあげてくる興奮 席の料金についてけちなことを言ってましたが、是非前側で見てほしいと思いました。 またLasVegas に行くことがあったら行きたい それ程感動するOでした

久々dejaへ

イメージ
Dejaへ久々行きました 比較的空いてましたが、味は以前の通り 前菜はパテやピクルスノ盛り合わせ 鴨肉のロースト 夏野菜といっしょにいただきました ちょっとソース甘めでしたが、鴨の味はナイスです もどしタラとホワイトアスパラの一品 ホワイトアスパラは程よく火入れされていて、苦味はなく甘い感じがしました 牛肉のソティーです なかなか食べ応えアリ 上に乗ったのはしし唐ですが辛くないようになってます デザートはフルーツのソルベ アイスと一緒に頂きました 満腹です

鮨の青山 ススキノ店 その2

イメージ
お寿司コースにて次から次へといろいろいただけました。 鯛 握りが口の中で踊ります アナゴは大きい 程よい締め具合 サバ 最後に葱のお寿司でさっぱり

鮨の青山 ススキノ店 その1

イメージ
留萌の鮨の名店 青山 札幌へ進出してきました。 南5条西6丁目ニュー桂和ビル1F 自称札幌店 ほんわりした卵焼き ほどほどの甘さです だしがとれていて、風味良好 うにとアワビの小さい丼 うにはとても甘い アワビは歯ごたえ十分だけどかみきれます はまぐりのお寿司 なにもつけずに食べれます 貝の甘みが口中に

送別会 クネル その2

イメージ
次なるはまたしてもボルの赤ワイン 1997年 Ch La Clotte またしてもフルボディー 違った感じでサンテミリオンの古風な味が漂ってきます 白身魚のお料理 詳細は忘れました とても新鮮なホタテ貝柱に程よい火入れ グリーンアスパラとオリーブオイルでいためたものです がらっと嗜好を変えてコートヂュローヌ 果実実のあるワインをいただきました 最後のメインは子羊のステーキ とても食べ応えがあり、おいしいです デザートはこれまた名前は忘れましたが、どれでも可能ということでこの一品を アイスと一緒に頂きました。非常においしい