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ロシアの食事 ④

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3日目のおひるごはん 稚内からフェリーに乗ったら降りる街コルサコフに行きました その船着場にあるいけているレストラン 一番おいしかった気がします 新鮮なツブのボイル コリコリで臭みなくかみしめたら貝の味がしておいしい スープです 基本野菜スープですが、普通においしいです サワークリームを混ぜると味が変わって2種類食べた気がします 牛肉とジャガイモのチーズ和えです 芋とチーズってあいますよね おいしいです デザートはアップルパイとクレープのコンビネーション おなかははちきれそうで、ほとんど食べれませんでした これ以外に昼からワインを1本くらいのみました 飲んで食べて竜宮城にきたような感じでした

ロシアの食事 ③

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2日目の夜はサハリンで一番おいしいステーキ屋さんに行きました 昼御飯がまだ胃にありましてあまり受け入れ難かったのですが、とりあえずサラダとメインを選ぶようにとのこと シザースサラダ これは普通でした。OKです メインの付け合わせの芋と玉ねぎ こちらもそぼくな料理でしたが普通でした 牛タン好きな私はCow Tongue という言葉を見て悩まずにこれを頼みました。 しかしどの料理よりも安いんです ?と思ってみましたが、来てみて食べてみるとさすがにのどを通りませんでした 皆さんがほとんど注文しない捨てるような部分だそうです 日本の牛タンってなくほどうまいんですけどね 友人が頼んだ牛ステーキです 哀れに思ってか少し分けてくれました ロシアでは豚肉がもっとも間違いないそうです。 牛は日本人が思っている感じで注文してもまずいらしいです

サハリンの食事 ②

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サハリンのおひるごはん 客として大接待を受けましたが、食べきれない量の食事を用意してくれました。 クロネコって名前のレストラン ロシアで食べたボルシチです 日本製とは大違いだけど、こっちが本家本元ですね キャベツ主体のスープ 肉っけはありません ボルシチではないロシアスープ 一口いただくとこちらのほうがおいしかった 野菜中心ですが、こちらはとてもおいしかったです ジャガイモで作った揚げ物 イモモチのような感じです おいしかったですね 極めつけの受け入れがたかったもの あまーいクレープの皮にしょっぱいイクラとしょっぱいとばを一緒にくるんで食べます ほとんど好き嫌いのない私ですが、これはだめでした おいしそうに食べているロシア人の味覚を疑う一品でした 少々吐きそうでした

サハリンの旅⑤

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サハリンの博物館の不思議なことはすぐ絵に触れれること ガラスで覆われることがなく、室温で、直接白色光が当たっている 博物館の職員にそのことを尋ねたけど、お構いなしって感じの返事でした こう見えてもかなり価値の高い絵のようです

サハリンの旅 ④

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翌日は観光に案内してもらいました。 車の制限があまりされておらず、路上駐車の山でした まずサハリン博物館へ行くことにしました サハリン博物館内部です 古代ロシアの織物が飾ってあります。 ちょうど日本展が開かれておりました 兜は珍しいとはいいがたいですし、たいしたものじゃないようですが、新聞にはでてました。

サハリンの食事①

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サハリン到着の日、サハリン州都ユジノサハリンスクで一番素敵なフレンチレストランへ行けました。 ナポレオン時代の服装や置物などが見受けられます。 この日は世界オイルガス会議があったのでこの店ではESSOの開いたパーティーがありました。 とてもドレッシィーな服装のみなさんがいました 外観はさほどでもないのですが非常に繁盛しております。 とても素敵なお店です エントランスにはナポレオンの肖像画や当時の兵士をみたてた置物がありました 料理ではいろんな食べ物がありましたが、特にこのデザートがおいしかった あなりおいしいです

サハリンの旅 ③

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いざサハリン行飛行機です 飛行機は小型プロペラ シートは古いながらもレザー 昔カナダのモントリオールで乗ったことがあるタイプと同じ気がしました 添乗員は2名 話はロシア語でちんぷんかんぷんですが、なぜか英語の放送も流れました ロシア語と英語の放送に戦争?とか勝手に思って聞いてました 千歳から内陸上空を飛んで稚内上空も飛びます 写真は砂川あたり 私には貴重な風景でした 稚内上空です わっ蟹上空でこのような写真を撮るのは貴重なチャンス でも窓が汚くてあまりいいものではありませんでした さようなら日本、また帰ってくるからね  心の中でつぶやきました