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函館 弁財船

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函館であたらしい店を探しました。 行ったのは 大門にある北海道の居酒屋口コミbest2の店 弁財船 函館市若松町18-17 0138-27-2859 http://city.hokkai.or.jp/~rbzs45/ 豆腐サラダ さわやかにちょろっと辛味をつけてます 豆板醤を使ったのかな? カプサイシンはあまりきつくなーい 子財なべ いくら、うに、つぶなどの卵とじ うわさではかなりの看板メニューだったらしいのだがそうかなぁーって感じでした イカのごろや焼き たんなるごろではなく、何か混ぜてあってこくを出しています。 これは季節的なメニューのようですが、なかなかおいしい。 酒飲みの好きなメニュー カワハギのから揚げ さくっとあげられていてほのかな白身魚のもつ甘みが出る一品 日本酒はやや安く、御代も控えめで良心的な店ですが、メニューに光るものはあまりありませんでした。

富良野 麦秋

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富良野へ行ってきました 温泉が一番の目的 今回は白金温泉でぷかー そして富良野ワインのワイナリー 見学者コースを歩き、ぶどうジュースを試飲 温泉はいって歩いたら腹減りましたぁー 適当に店探したら、なんだか混んでいる雰囲気 ここにしよう! 富良野 Cafe 麦秋 富良野市北の峰町3-38 はいると大きなPizza の石釜 Pizzaは看板みたい されど、目を引くメニューがありそちらへ 1日10食限定 富良野野菜てんこ盛りカレー おこっぺ牛乳付き 単品でたのむと400円の牛乳 カレーには20種類はこえそうな野菜がたくさん 80%摂取時点でかなり満腹だけど、そこからさらに食べつくしました。

バンケット 

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バンケット http://www.banquet-s.com/top2.html 札幌市中央区南4条西18丁目2-23 ピュアコート円山1F TEL 011-562-1221 腹減りまして、ペコペコで、ふりゃふりゃで残業明けに行きました。 オデ・ダイディ ピエール・ラプラス  Ode d Aydie Madiran Pierre Laplace フランス・シュッドウエスト産・赤ワイン。マディランのシンボルとまで言われるシャトー・ダイディ。そのセカンドワインが、オデ・ダイディ。タナの古木を主体に造られ、タンニンが豊富で、完熟した果実の風味と重厚なコクが素晴らしいマディラン屈指の銘醸ワインです。個性が強く醸造には特別な技術を要する地品種から「濃縮感を保ちながらもエレガントなワイン」が生み出されています。オデ・ダイディはシャトー・ダイディのセカンドワイン。タナ種とカベルネ種に由来する重厚なコクが持ち味です。 ブドウ品種:タナ 80%,カベルネ・ソーヴィニヨン 10%,カベルネ・フラン 10% ピクルス 夏野菜のおいしい食べ方 歯ごたえ良好 栄養満点 酸味が疲労を克服してくれます トリッパ トマトベースの胃袋煮込みで少々カレー風味 腹ペコにはたまらない味 フランス産 鴨とフォアグラのポトフ serveされてから汁が入りました コンソメスープが味を増してくれます 本日のお魚料理で真鯛をいただきました。 クリーム系でまとめた濃厚な味わい すきっ腹から涙が出てきます Domaine de Triennes ドメーヌ・ド・トリエンヌ エクス・アン・プロヴァンスとマルセイユ間を底辺とするちょうど正三角形の頂点付近に位置するナン・レ・パン村に畑があります。  ここは、粘土と石灰質土壌からなる“ロジ・ド・ナン”と呼ばれる、紀元前から ブドウ栽培が続けられてきた由緒ある土地。 ブルゴーニュの「ドメーヌ・デュジャック」と「ドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ」のオーナーたちがプロヴァンスで造ったワイナリー。 夏の間、日中の気温は30度~40度に達するものの、夜間は10度~15度に まで下がるという、まさにぶどう栽培にうってつけの場所。 そこに以前から植えられていたブドウに替わり、赤はカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、シラー...

ビストロ ヒロ その2

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Chateua Senejac 2001年 メドックの最南端アルサック村のちょうど南にある、砂利の多い土壌で作られたワイン。シャトー・タルボと同じRussman家が所有するようになって、味わいがかわったといわれてます。 カベルネ・ソービニヨン60%、メルロ25%、カベルネ・フラン14%、プティ・ヴェルド1%。ブラックチェリーやスパイスのニュアンス、カカオのほろ苦さなどに富んでいて全体的に丸さと優しさを感じます。 全体的に受ける印象はポジティブな傾向で1本目よりよかった。 レバーペースト もっともその店の味がわかる一品。 臭みがなくしっとりしていておいしい。 もう少し食べたくなります。 鴨ローストになすび添え 夏野菜とのハーモニーがほどよいです。 ソースもちょうど良くマッチしてます。 ヒラメのソティー こちらも夏野菜とのマリアージュ そしてあさりの酒蒸しをコンビネーション この組み合わせははじめてですが、塩味と白ワインの風味が香ってきました 店に着いたときは皆腹ぺこでしたが、終わる頃にはご機嫌に帰ることができました。

ビストロ ヒロ Bistro Hiro その1

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出張からもどった同僚の人が休みでもよいのに仕事をしていたので、晩ご飯でもということになり職場の近くに行きました。 Bistro Hiro 札幌市中央区南一条西22-2-21 パラッツオ裏参道 1F 定休日:水曜・毎月第3火曜 011-631-6684 最初にChateau Pineraie 2003年 CAHORSはボルドーのそばでLot川沿岸の内陸地方。イギリスのエドワード3世とその息子のお気に入りの地方で黒ワイン、ブラック・ワインと呼ばれてます。Cahorsの特徴的な葡萄品種であるオーセロワ(マルベック) Auxerrois(Marbec)を主体としたワインを醸造しているドメーヌ。オーセロワが青味の強いブドウ品種で、ワインの色はとても濃い色調。ちょっとくせのある個性が目立ち、軽やかな酸味と豊かな果実味あふれるワインでした。 山形産だだちゃまめと生蛸のまりね すっかりここ数年で有名になっただだちゃ豆ですが、冷やした上にタコのマリネと合わせてあります だだちゃ豆独特の甘味がたことマッチします 夏のメニューの印象 フォアグラとカブの料理 体に悪い!と思ってもついつい頼むのがフォアグラ コクがあって酒飲みにはたまらない味 自分ではこうも料理できませんが、赤ワインにはとてもあう料理だと思います。

夏に中華 Yinzu

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暑いので体力を増す料理を食べに行きました。 Yinzu http://www.gallus.jp/yinzu/ CHATEAU LACHESNAYE ボルドー赤ワイン シャトー・ラシュネは、シャトー・ラネッサンと同じブテイエ家がオーナーで、オー・メドックのアペラシオンのなかでも傑出したワインのひとつです。格付けをやり直せば、第五級シャトーの地位と言われてます。 マルゴーとサン・ジュリアンの中間に位置し、奥深く優雅なマルゴーと、芳醇な香りで力強いサン・ジュリアンを併せ持っているワインです 有頭海老のニンニク蒸し ニンニクが結構効いて体力増進 中華独特の味わい 戸井町産 生蛸と夏野菜のサラダ   新鮮な生蛸 そしてにがみのあるごうや 夏野菜のあまみがふんだんに出ております 本日の鮮魚の四川風唐辛子煮込み 本日の鮮魚はまだいでした これは注文して後悔 自分が薄味好みということもありますが、 それをさし引いてもしょっぱすぎます あまり期待した辛みはなく、逆に水で舌を洗いたくなるほどしょっぱい 牛すねのあんかけ土鍋ごはん これはとてもおいしいです あんとごはんがからんで最後の〆にはちょうどよいです。

らくべー その2

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土佐しらぎく ぼっちり と言うおさけは初めて見ました 辛口ですが、ちょっとまったりしています 少し癖がある感じ あまりあいませんでした さんまの梅しそ揚げ さっとレモンをかけて 塩味でいただきました 生秋刀魚は出まわりつつありますが、梅とあいますね 夏はやはり生春巻きとなります ゴマ味とぴリからの2種類のソース 自分としては甘辛のチリソースのほうが好きですね 春巻きのもっちりした皮の感触がなかなかおいしいです かぼちゃとチーズの茶巾包み デザートのような見栄えの一品 さくさくの上げたパイ皮がここちよいです 噛むとさくっと音がする 中もいい味ですよ